”101”って何だ?

【※当記事は別ブログ「slow, steady & go.」にアップしていた内容を移行し加筆修正したものです】

ここのところ仕事で簡単な英語の文章を日本語に翻訳して使うってことをしてるんだけど、基本中の基本なのに知らないことってのがホントたくさんあるなと。。。

今日は「101」って表現が出てきて「なんなん?」ってつまづいてしまった。 「101」って言ったら101匹わんちゃんか台北101くらいしか浮かばないもの。 早速Googleのお世話になってすぐに判明。 「入門編」とか「基本講座」「How To」の意味合いで使うのね。

あっぶねぇ、、、恥かくとこだった。。。 ありがたきGoogle様。

この程度だと調べればすぐに分かるから良いものの、向こうのネイティブのヒトが書いた記事やリポートだと辞書に載っていないようなスラングとか業界特有の言い回しみたいなのも次々と出てきて、もうつまづきまくりの妻夫木聡ですよホント。

Googleがある時代に生まれて良かった〜〜!! あ、これは織田裕二です。

仕事はほぼ全部めんどくさくてイヤなものばっかりだけど、こういう文章を翻訳するのは苦労しながらもすごく勉強になるし結構楽しくて、こういう分野をちゃんと学んでおけばよかったなと思いましたが気付くのが25年ほど遅かったです。